2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
無料ブログはココログ

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »

2016年10月

【お母さんの理想を叶える勉強術講座、網走にて開講です!】

『この視点が無かったから今まで大変だったんですね。』

『こんなシンプルな事なら今日から出来ます。』

この講座を受けてくださったお母さん達の感想です。

この講座でお伝えするのは、特別なスキルやテクニックが必要な事ではありません。

「勉強しなさい!」
「いつになったら勉強するの?」

87fbd293de8c81738eadd3a1245bebac__2

宿題を出された子供より、ずっと私の方が宿題の事が気になっちゃうんです。
つきっきりでいないと勉強しないから大変。
もう少しでいいから自分で出来るような習慣がつけばいいのに。
勉強しなさい!なんて本当は言いたくない。

お母さんのお子さんの勉強、成績へのお悩みは尽きません。
それは毎日の『生活の一部』でもあり、お子さんの『人生の基礎』になる大切なものでもあるからです。

6a3e11850f77f193f71b2e9aefeb9ecd_s

「勉強も大事だけど、子どもにはのびのび育ってほしい。」
「将来、困らないくらいには勉強できるようになっておいてほしい。」
「勉強嫌いにしたくない。学ぶって楽しいって知ってほしい。」

想いも関わり方もそれぞれです。
ですが、どのお家でもきっとこんな事が求められていると思います。

【勉強を楽しいと思える】
【効果的な勉強ができる】
【結果がでる勉強ができる】
【自分で考える力がつく】
【自分から興味をもって取り組む】
【勉強以外にも好きな事をもてる】

B2b5b1bd098f6563b28f6ed5814332d7_s

そんな、お母さん達の
【理想を叶える勉強術】
あります!

塾講師&塾経営27年の須藤真臣が自身の長年の学びと経験から形にしました。
札幌の個人塾【進学研究室】では、この勉強術でお子さんを伸ばすお母さん達が続出です。

この勉強術、学習についてはもちろん、「勉強しなさい!」
とお母さんたちが言わなくて良くなっちゃうので、お母さんも楽になります。
気持ちのいい親子のコミュニケーションにも繋がります。

【効果的で楽になる】
そんな勉強術でもあります。
もっと早く知りたかった!
とご好評頂いている講座です。

ご縁を頂いて11月3日網走にて開催します!
今回だけの特典もついてます。
お家での勉強にお悩みの方、是非一度いらして下さい!

Photo

志望校に向けて点数を大きく伸ばす!受験生とお母さんのための学習戦略セミナー

まだ、お母さんは「点数が伸びない!」と悩み続けるのですか?

志望校を下げることを止めない先生を信頼してて大丈夫ですか?

成績が伸びていないのに、冬期講習を任せて安心ですか?

  87fbd293de8c81738eadd3a1245bebac_s

この時期からの学習の進め方で成績を伸ばすことができます。

 

しかし、あるお子さんが成績を伸ばしたからといって・・・

同じように受験対策を進めても大きく成績を伸ばすことは正直難しいです。

 

それは、お子さんによって、学習してきたことは違うからです。

同じことを学んできていても、経験していることは違います。

 

実は、お子さんが自分に合った学習をすることで、

最高のパフォーマンスで学習をしていることは少ないのです。

40c5a85d32acfb6fa6a21d21a51e764e_m

受験生にとっても、2年生にとっても、これからは大切な時期になります。

冬休みの「使い方」、つまり、どんな目標をもって、どれだけの量をこなすことができるかで、志望校を変えることができます。

 

志望校合格にむけて1つ1つていねいに合格までのイメージを

デザイン思考で作っていくのがこのセミナーの目標です。

 

本当に受験生として全力を尽くしていますか?

学校や塾の先生があなたの人生を決めるわけではありません。

 

志望校を下げろと言われて、簡単に下げるようなことはしたくはありません。

 

短期間で成績を伸ばす受験生は少なくはありません!

冬休み前からの学習でも別人のように点数を伸ばせます!

 

成績を伸ばすために、しっかりと戦略を練ることが重要です。

 

20160914_214332

そのためには、お子さんの力を最大限に活かすことです。

お子さんの力を活かすことによって、成績を伸ばすことが可能になるのです。

 

お子さんが本当に得意なことは何でしょう?

お子さんがずっと好きなことは何でしょう?

お子さんが自然とできることは何でしょう?

 

お子さんの良さを成績を伸ばすために使っていきます。

 

お子さんの力を活用する受験戦戦略を立てるポイント

1 受験生が本来持っている良さを引き出す

2 志望校合格に必要な条件を確認する

3 成績を伸ばすための行動リストを作成

4 デザイン思考で受験の全体像を把握する

5 合格のために優先順位を決める

 

受験生であれば、冬期講習で点数を大きく伸ばすために。

受験生以外であれば、これからのテストに向けての準備のために。

43d031bef1908e308b91d7cec3aefb57_s

デザイン思考を使って、それぞれの目標に向かっての戦略を立てませんか?

 

 

講座概要

デザイン思考でお子さん独自の学習戦略立案セミナー 

11月5日(土)18:30~21:0011992399_678263448976054_1753734182

札幌エルプラザ 4階 中会議室

参加費2000円


講師 進学研究室 代表 須藤 真臣


Mousikomi02001


学力テストBから大きく成績を伸ばすためには戦略が必要

受験は、やはり自己責任です。

学校の先生や塾の先生が言っている通りにすれば良いとは限りません。

(それは第一志望への合格率が100%ではないことからわかると思います。)

 

お母さんが受験に関わることで、しっかりと親子で考え、後悔の無いように受験に向けて準備をしてはいかがでしょうか。


C7ab02dd34797669a2a6a19fd6db8c7e_s

学力テストABCで点数が伸びない・・・

志望校を下げる相談を学習塾からされた・・・

志望校をもうあきらめてしまっている・・・

 

 

お子さんが上記のような場合は、

すぐにお母さんが動くべきだと思います。

 

 

家での勉強の様子をみていると・・・


ヤル気があるのか?
集中して勉強をしているのか?

不安になってくるのではないでしょうか。

それでも・・・

本気を出して勉強すると・・・

D681ab9d4fd18a0443f1602aedb710df_s

成績が伸びるのではないか。

点数も志望校も上がるのではないか。

 

そう期待してしまうのもわかります。

 

この時期から成績を大きく伸ばすためには、

 

受験戦略が必要になります。

 

お子さんの良いところ・得意なところは何かを把握し、それをよりこれからの学習で活かすように、教科それぞれで得意なことに力を入れて学習することで成績を伸ばしていきます。

 

受験戦略を立てるということは、点数になりやすい学習内容を集中的に学んでいくことで、点数をできるだけ短期間で伸ばす計画を作るということです。

6f6ae54575a93a16db418ca3ed24cb28_s

 

この時期から学習塾を変えて、やることを決めるだけではもちろん成績が伸びるわけではありません。

 

偏差値が40台から偏差値60台へ、受験までの短期間で伸ばすためには、お母さん・学習塾からのサポートが必要になります。

お子さんの学習がどのような状況なのかをきちんと理解し、一緒に確認していくことはお子さんを勇気づけ、安心して入試対策を進めていける理由の1つになります。

 

志望校選びなど、本人に任せるのはキケン!

どうしても受験生だけで志望校を決めると、楽な方に決まってしまいます。

お母さんが関わることで、楽な方に流れていくのは食い止める。

 

お子さんのやる気は、志望校合格のために何をするのか、細かいところまできっちりと決めると全然違います。

 

これなら大丈夫!と思える合格までのSTEP、つまり、受験戦略を立てることで、まずはやる気が変わってきます。

2b1242a0763dc3d931a43a5122b22ec2_s

問題演習でできない問題ばかり出てくると、普通のお子さんはやる気を失ってしまうかもしれません。

しかし、受験戦略を理解しているお子さんは、できないことを予測して理解しています。

ですから、できないことは自分を伸ばす壁だと知っているので合格のために楽しんでチャレンジできるのです。

 

これから大きく成績を伸ばして、志望校にチャレンジしたい受験生は、学習戦略を立てることをお勧めします。

 

学習戦略を立てるためのセミナーを11月5日(土)18:30~21:00で参加費2000円で行います。

 

詳細のご案内はもうしばらくお待ちください。

予約申し込みしたいという方は、shingaku.sapporo@gmail.comまでメールをお願いします。

学力テストBが終わった今、お母さんに確認して欲しいこと3つ

この時期から成績を伸ばすことは確かに難しいことかもしれません。

しかし、実際には大きく成績を伸ばすお子さんは少なくはないのです。

87fbd293de8c81738eadd3a1245bebac_s

まだ入試本番までは時間が十分にあります。

冬期講習もあります。

 

学力テストBの結果にとらわれずに、志望校を目指して点数を伸ばすことにチャレンジしませんか?

 

 

点数が伸びない!

6a3e11850f77f193f71b2e9aefeb9ecd_s

高校受験生のお子さんの点数で悩んでいるお母さんに確認して欲しいことが3つあります。

 

お子さんの学習状況

志望校のボーダーライン

受験当日までの戦略

 

受験生だから、自然とやる気になると考えてはいけません。

 

自分から進んで課題に取り組むような目的を作り、それをクリアするような目標を具体的に作っていくことが必要です。

楽しんで取り組んでいけるような目的・目標を作ります。

 

つまり・・・

 

お子さんに合わせた受験戦略を立てることが重要なのです。

 

もちろん、学習塾などはカリキュラムがあり受験対策を行っていると思います。

カリキュラムの狙い・目的を理解して、学習を進めて欲しいのです。

 

 

志望校を決めなくてはいけない時期が近づいているのは事実です。

 

もう少しで・・・という状況でも、お子さんの学力を把握して、これからの伸びしろを予測・経験からの判断をしなければ志望校を今の状況だけで下げるというもったいないことになってしまいます。

 

ある大手の学習塾では無理だといわれても、合格を手にするお子さんはいるのです。

3ec3bb186f59f99a06f4ee0ee3af9682_s

これからの限られた時間で、大きく成績を伸ばし、合格を手にするためには、今のお子さんの成績・学習状況を見極めていく必要があります。

単純に点数が取れる・取れないだけではなく、お子さんが得意なこと(得意な分野・教科ではありません。)を活かした学習をしていかなくてはいけません。

 

それが志望校に合格する受験戦略を立てることなのです。

 

学力テストBでは結果を出す!

結果にこだわりたいのが学力テストB

 

受験する高校を決める上で、学力テストABCは、中学校としてはとても重要視します。

 

ただ、受験までの期間が離れているので、合格点を超えている必要は無いと思いますが、学力テストAと比較して「伸び」があるというところは示したいところです。

20161001_110511_2  

特に、受験生が持っている内申ランクよりも上の高校を目指す場合は、「伸び」を示し、受験までの学習戦略をしっかりと立てて動いていることを、12月に行われる三者面談(札幌の場合)でしっかりと伝えるべきです。

 

その上で、志望校についてブレることなく、学校の先生からのアドバイス・協力も得ながら、合格に向かって冬休みに冬期講習で実力を伸ばし、合格に突き進んでください。

 

 

受験を楽しむ母の会セミナーのお知らせ

詳細は別途お知らせさせていただきますが、決まっていることだけお知らせします。

●札幌市

【中学生・高校生とお母さんのための学習法講座】

テーマは学習戦略です。基本的なこと確認していきます。

目標・目的と計画の立て方などを一緒に考えていきます。

11月5日(土)18:30~21:00

札幌エルプラザ中会議室

参加費2000円

 

【チャリティーセミナー】学習に活かすマインドマップの基本

テーマはマインドマップを学習にどう取り入れるかを考えていきます。

マインドマップのかき方のルールと記憶について学んでいきます。

12月10日(土)18:30~21:00

札幌エルプラザ中会議室

参加費2000円

 

●網走市

【成績を伸ばす親子のコミュニケーションと学習】

お子さんの成績を伸ばすための実践的な講座です。

実際の事例からお子さんの学習について考えていきます。

11月3日(祝)小学生メイン午前・中高生メイン夜

エコセンター2000 学習室A

参加費10000円

 



学力テストB対策を行っています

20161001_1105032

予想問題に取り組んでもらいました。

予想問題ができる・できないで終わらずに、
これからの入試に向けて受験生には考えてもらいたいことがあります。

それは、あなたの人生についてです。

これからのことについて考えて欲しいのです。
この先数年もすると人工知能によって、
今の職業のほとんどがなくなってしまいます。

この世界が変わっていくその先のことも考えて、
今自分がやらなくてはいけないことは何かを考えて欲しいのです。

わからないから考えないではいけないと思うのです。

今自分は何をしなくてはいけないのか?

やみくもに「勉強をしろ!」という訳ではありません。
必要ならばしっかりと準備をして結果を出して欲しいのです。

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »