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公立高校入試動向を考える2016

2016年の志望校選びには
2つのテーマがある!


2016年の公立高校の入試動向について
受験を楽しむ母の会のセミナーでお話をしました。


1つは・・・安全

もう、1つは・・・挑戦

札幌圏の公立高校入試を
この2つのキーワードで考えると・・・

志望のトレンドがわかります。

逆に言えば、このトレンドを知っていると、現在の中1・2の方も、入試への準備がとてもしやすくなります。

本日(1/27)は、公立高校入試の倍率が発表になりますが、札幌旭丘・札幌国際情報・札幌平岸・札幌白石を特に注目しています。

CDランクで偏差値62前後
F
Gランクで偏差値53前後

この2つのゾーンの受験生は、志望校選びは難しくなっているのではないでしょうか。

志望校の選び方で人生を大きく変えてしまうかもしれません。

 

倍率が高いから

志望校を下げる

それは簡単ですし、誰でも言えることです。

1つランクを下げた志望校にして、そこで3年間上位でがんばれば良いというような言葉を耳にしますが、3年間上位をキープするのは大変なことです。

誰が見ても、大丈夫
誰が見ても、無理

そういう成績はもちろんあります。

でも・・・
見る人によっては、結果が違う成績もあります。
その結果が違う成績のゾーンの幅が大きいのかどうかは、プロとしての差だと考えます。




志望校のセカンドオピニオンをご希望の方のご相談を限定5組だけ受付けます。

本当に志望校を変えるべきかどうかを約1万5千組の親子へのアドバイスの経験、進学研究室の代表としての18年間の実績を持つ須藤が意見させていただきます。

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